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八重の桜 #2 やむにやまれぬ心

2013.01.13 (Sun)

第2話。

山本覚馬おにいちゃんの江戸での勉強が始まります。
川崎尚之助とすっかり意気投合した模様。長谷川博巳だ~
時代劇初めてだと思うけど、なかなか似合ってる
NHKに気に入られると、山本耕史みたいになりそうだなと勝手に想像(笑)



佐久間象山の塾は大賑わい。豚を離してしまった少年が乱入。
ああーーーーこの子は!!
新島七五三太(しめた)!!もう出てくるんだ!スケッチしてて夢中になったとか、へえーにやにや
ドラマはフィクションだろうけど、こうやって運命というか因果律みたいなものは実際にもあるのかも知れないですね。

そこでなんと西郷吉之助が登場!吉川晃司~~!!
すごいな、この人、「江」の信長に続いて西郷さんとか!

吉田松陰も元気そう。若干この人には違和感が(^^;)
でも20代後半だから、実際には近いんですよね。小栗旬くん。

ペリーが日米和親条約を結んで横浜が開港します。
ここから始まる開国と攘夷の嵐。象山先生の塾は閉校に。

覚馬は会津藩へ帰ってくることとなります。そこで見た八重の成長と鉄砲への想い。

八重は鉄砲を習うことを許されます。

これほんとのことなのか知らないのですが、八重が自ら小さいころより鉄砲を習いたいと頑張っていたのなら、本当に時代に稀有なアクティブな女性ですよね。父と兄を根負けさせてしまうほど。
好きこそものの上手なれ。
あきらめなければ、道は開けるのかな!
会津パートは見るとほっとします

徳川幕府の動きも気になります。ほんとこの時期の幕府首脳陣は、優秀な人が多いだけに、悩んでほんとに苦悩して頑張ってるのが史料読むとわかるのですが、やはり重要なのは決断すること。
誰かが決断しねければならないわけで。
ほんとこのときの老中たちはがんばったと思います。斉昭公が怖い~

来週は川崎様が会津入り?楽しみ☆
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テーマ : 大河ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

20:54  |  八重の桜  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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